密室ママ大学生エレベーター

夜、ビル心理を単独の純化員(おっさん)が歩いていた。今や業務もおわり、じかに帰れる。亭主は今は別々に暮らしている、ハイスクールくらいの子供の事を考えていた。金を稼ぎ、少なく女房に会いたい。
そんな事を考えていると、ママ○ライフが単独、慌ててシャッターから飛び込んできた。どうも忘れ物をしたらしく、そんな時間に取り去りに来たらしき。
敢えて女房単独の為に付き合うのも繁雑と思いつつも、夫は女房と一緒にエレベーターにのぼり、忘れ物を奪い取りに通う。
しかし、ガクン!!急にエレベーターが強い驚嘆・物音と共に停止する。災厄です。
しかもピンチエッジも適合せず、二人とも帯同を欠けるという最悪のランク。陸の孤島と化したエレベーター。息苦しく、ベトベト熱い。
ちらっと夫は女房に瞳をやると、女房は暑さからシャツを脱ぎ、躯幹はブラ一枚になっていた。見えてしまう豊満なおっぱい。
夫は子供位の年のギャルに愛欲してしまう。手を出してはいけない。思い込みはしていても、股間はビンビン。目下だれもいないし、洩れることもないかもしれない
そう思い、夫は女房に後ろから抱きつき、あんなに胸を揉みめくる。金切り声を突き上げるギャル。しかし夫は押し倒し――
誌作品はヨダカパンくんの作。J○をレイ○しまくる作だ。
DMMでとうに11000回以上もセットアップされており、大人気のこういう作、魅力はどこにあるのでしょうか?気分を交えて全部解説していきたいと思います。
豊満な胸をしたJ○が親父に散々なくらい穢されます。エレベーターの中でぶつけられた牡の性。いまだに性体験をした出来事の乏しい年のギャルにとって、これほど怖い念願はないでしょう。
でも、だからこそ夫は興奮してしまう。しかもこういう親父には女房位の歳の子供がいると言う。はからずも内心、子供を犯して要る様な引け目を味わっていたのかもしれません。
そして止め、エレベーターが初めて開いたタイミング、ギャルは……。
非常に図解が魅力的です。もとがCG集なので、当然全編精一杯色合いですし、壁面にしても遜色のない様な出来栄えで一枚一枚、シッカリ描かれてある。
そして前ふりが早く、エッチ場合が長いのも素晴らしい。無駄口場合とか決してみたくないですからね。それでいて問題は長くなく、早速完結します。
欲を言えば続きが見たい!後日談に切望したいですよね。
バルクオム